日本共産党に入党したら死にかけた          労働組合・建交労広島が犯した7つの罪

日本共産党とその出先機関(傘下組織)の構成について私の経験を元に語ります。これまでの元党員とは一味違います。

日本労働弁護団&自由法曹団は使用者の味方 建交労広島の場合

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日本労働弁護団自由法曹団が使用者の味方をした

弁護士の名前は危ないから隠しますが。

日本労働弁護団自由法曹団の全国常任幹事の肩書を持っているようです。

弁護士事務所のプロフィールを見ると。

 

問題なのは委任状の受付日。

1月22日となっています。

決着がついたのは1月24日

 

こちら側は、最後の最後まで相手に正式に代理人がつくのかどうかわかりませんでした。裏で指南していることはわかっていたし、多分この弁護士だろうなと予想はしていました

 

しかし、案件が案件だけに名前は出せないだろうなと話していました。

どう考えても労働組合側、つまり書記長ymdの違法性ははっきりとしているし、違法があっても実害がはっきりしない部分、つまり精神的慰謝料部分については請求していないので、揉めようがないのです

 

正式な代理人につかないということで、ここまでの答弁書準備書面などはすべて労働組合名義になっています。

 

そして決着直前に委任状を出して、正式に代理人として選任され、法廷に突然現れたのです。

裁判記録を全部取り寄せたからわかったことで、そうでなければこの事案に日本労働弁護団自由法曹団の全国常任幹事が使用者側代理人としてついたことは明らかになりませんでした

 

びっくりしました。

 

こういうやり方をするのが、日本労働弁護団であり自由法曹団であることがはっきりしました。

 

労働者の味方とか言ってなかったですっけ?

 

roudou-bengodan.org

 

www.jlaf.jp

 

どちらも結局は関連団体と金で動くだけだよ。